住居手配、その他生活・学習支援サービス

SERVICE

定着のポイントとなる生活や学習支援サービス

OURは海外現地法人で教育した海外人財の紹介を中心事業として、
その後のビザ申請、そして就職後の登録支援、定着サポートまで、ワンストップでサービスを展開。
外国人材の採用で不安要素として多く声の上がる「定着」について、継続した学習や
生活する上での支援が非常に重要であると考えています。
特に介護分野では、より長く日本で働くことのできるよう介護福祉士の合格を目指した、
入職後の学習支援も展開しています。
弊社のご紹介する外国人材を採用されていない施設様でも、単体でサービスを利用いただくことも可能です。

外国人採用にかかわるサービスをワンストップで提供。
個別のサービスのご依頼も承っております。

ワンストップで提供 ワンストップで提供
人材募集・教育
人材紹介
ビザ申請
受け入れ準備サポート
入国後の定着のための支援

住居手配、その他生活・学習支援サービス

企業様がスムーズに外国人材を受け入れができるように、グループ会社のONODERA LIFE SUPPORTにて外国人向けのサービスを広く展開。

ハウジング
ハウジング
外国人が安心して暮らせるお部屋の情報提供と生活用品やWIFI、家具家電の手配
携帯SIM
携帯SIM
外国人向け格安SIMカードの販売
翻訳機器
翻訳機器
双方向のAI翻訳機「ポケトーク」のレンタルまたは販売
送金
送金
低コストで早く送金ができる海外送金サービス

01 ハウジングサービスについて

特定技能人材を受け入れる際に住居の確保のサポートをしないといけません。
LIFE FORCE ハウジングはお部屋探しから契約締結、入居中の家賃管理、さらに退去時の手続きまで、トータルでサポート。外国人の方と直接契約するので、受入れ企業様には一切手間がかかりません。

LIFE FORCEハウジング メリット
LIFE FORCEハウジング メリット

02 学習支援サービスについて

特定技能外国人が日本でより長く働きつづけられるよう、介護福祉士の学習をサポートする「学習支援プログラム」をご用意しています。
介護福祉士の試験に合格するための教材とオンライン授業を用意し、学習支援プランを立て、学習進捗を確認しながら合格をサポートします。
お客様、外国人材ともに安心できる支援体制を整えており、働きながらしっかりと学ぶことができることが特徴で、また、外国人材本人のモチベーションを保つためにも、重要なポイントです。
当社の人材紹介サービスや登録支援サービスを利用していない施設様もご利用いただけるサービスです。
介護福祉士の学習を行うことで、介護の知識だけでなく日本語力もアップし、外国人材の定着を目指します。

OURCollege

約3年間分の介護福祉士取得のための教材、テストの提供

OURCollege
オンライン授業

外国人教育に経験豊富な介護福祉士、日本語教師によるオンライン授業

オンライン授業 ※アーカイブ配信実施
Facebook
コミュニティ

介護クイズの定期配信や介護の動画等の情報をFacebookを通して提供

Facebookコミュニティ
学習進捗
フィードバック

プログラムに参加している外国人材の学習進捗をお客様へ月に1回共有

学習進捗フィードバック

学習支援プログラム 入職後の3つのメリット

人材の成長

人材の成長

  • 母国語知識を早期に日本語へ実践力となる人財に
  • 「実践経験」と「根拠」に基づくカリキュラム内容
    ご施設での教育を確かなものに
  • 介護福祉士合格へ向けた試験対策
    日本語能力試験(JLPT)N3/N2対策も

介護福祉士の合格で、
在留資格介護を取得!

専門家による教育

専門家による教育

  • いつでもどこでも手軽に学べるオリジナル学習システム
  • 介護/日本語の専門家による万全のフォロー体制
  • 定期面談等で学習の進捗管理フィードバックの実施
    ※外国人財に合わせた母国語対応

人材育成や学習支援に
かかる負担を軽減

定着支援

定着支援

  • 生活に必要な情報の提供や交流会による情報交換
    (多言語対応のポータルサイト)
  • 仲間と同じ目標を目指す
    (オンライン学習コミュニティ)
  • 仕事の悩みや生活のことも気軽に相談できる
    (電話/メール/SNSにて)

快適に日本で
暮らせるようにサポート

採用いただく人数によって割引も適用されます。
まずはお気軽にお問い合わせを

お問い合わせ

よくある質問Q & A

  • Q.1貴社の特徴は何か、またそれらはどんなメリットがありますか?
    海外自社グループで現地教育(3ヶ国で2150名の学生が在学中)
    そして東南アジアで若者に特化。教育無料!
  • Q.2技能実習との違いは何ですか?
     
    目的
    就労期間
    管理団体
    配置基準の算定
    受け入れ人数枠
    技能実習制度

    目的

    本国への技能移転

    就労期間

    最長5年(1年目、3年目、5年目に試験あり)

    管理団体

    あり(各監理団体)

    配置基準の算定

    8か月後(訪問後研修(2ヶ月)+実習(6ヶ月))

    受け入れ人数枠

    常勤(30名):外国人労働者(3名)
    *常勤30名に対し、外国人労働者は3名まで受入れ可能
    特定技能ビザ

    目的

    人手不足対応のための一定の専門性・技能を有する外国人の受け入れ

    就労期間

    最長5年(入国前試験合格者のみ)
    *「介護福祉士取得後、介護ビザ(就労期間に制限なし)へ移行可」

    管理団体

    なし(法人様直接雇用)

    配置基準の算定

    就労開始と同時に配置基準に算定

    受け入れ人数枠

    常勤(30名):外国人労働者(30名)
    *常勤の人数と同等まで受入れが可能
  • Q.3技能実習制度のように、企業が受け入れられる人数に上限はありますか?
    受入れ機関ごとの受入れ数の上限はありません。ただし、介護分野については、分野別運用方針において、「事業所で受け入れることができる1号特定技能外国人は、事業所単位で、日本人等の常勤介護職員の総数を上限とすること」とされています。また、建設分野については、分野別運用方針において、「特定技能1号の在 留資格で受け入れる外国人の数と特定活動の在留資格で受け入れる外国人(外国人建設就労者)の数の合計が、受入れ機関の常勤の職員(外国人技能実習生、外国人建設就労者、1号特定技能外国人を除く。)の総数を超えないこと」とされています。
  • Q.4雇用契約の期間に制約はありますか?
    雇用期間について、入管法上、特段の定めはありませんが、1号特定技能外国人については、通算で在留できる期間の上限が5年となっていますので、これを超える期間の雇用契約を締結した場合、5年を超える期間については在留が認められないこととなりますので留意願います。
    介護福祉士試験に合格し登録すれば、特定技能1号から在留資格「介護」への変更が可能となります。
  • Q.5支援に要する費用について、受入れ機関が負担しなければならない範囲を教えてください。
    受入れ機関の基準として、1号特定技能外国人支援にかかる費用について、直接又は間接に当該外国人に負担させないこととされています。法務省令に規定されている各支援事項については、1号特定技能外国人支援計画に盛り込まなければいけない義務的な支援であり、これらの支援を実施するに当たり要した費用については受入れ機関が負担することとなります。
  • Q.6入国前の事前ガイダンスでは例えばどのような情報を提供すればよいのですか?
    特定技能雇用契約に盛り込まれる特定技能外国人が従事する業務の内容や報酬の額等の労働条件に関する事項のほか、保証金の徴収や契約不履行に伴う違約金を定める契約を結ぶことは違法であることなどの情報を提供する必要があります。
  • Q.7特定技能ビザの転職は可能ですか?
    可能です。現地教育ならびに入国後生活支援で転職率を下げる取り組みをしていきます。
  • Q.8外国人の生活サポートを依頼したいのですが。
    当社は、登録支援機関を申請しておりますので、来日後の生活支援もサポートいたしますので来日後サポートについてもご相談ください。

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